日々少しずつ、静かに

昔の言葉で「継続は力なり」とはよく言ったものですよね。
本当にその通りだと思いますし、
継続する力というのはとてつもないパワーがあります。

ただ、続けるというのは実はとても難しいことで、
よく3日坊主なんて言葉も使われます。

人間の特質から考えても、
1回の難しいことをやるよりも1000回の簡単なことをやる方が難しいのです。

そして、人間にとって難しい継続することを成し遂げるからこそ、
それは大きな力となり自分に跳ね返ってきます。

毎日コツコツと、
粛々に、
淡々と、

継続することを表現する言葉は色んなものがありますが、
これを続けていくことが大事なんだと思います。

少しでも良いです。
とにかく続けること。これが大事です。

しかも静かに。
淡々と、粛々に、冷静に、コツコツと毎日続けるんです。

それはまるで少しずつ刀を研ぎ澄ませるような感じでしょうか。

自分の武器を毎日静かに研ぐ…。

周りの人間が遊んでいると集中力が乱れたりすると思います。
そんな時こそこう思って下さい。

周りが遊んでいる⇒自分はコツコツとやり続ける⇒それだけ差が開く

人と比べるというのもあまり良いものだとは言えませんが、
それでも継続することの糧となるならそれも仕方ありません。

高い志を持ちながら、冷静にコツコツと少しずつ前に進む。
まさに継続は力なりです。

もしも今やるべきことが見えているのなら、
形振り構わず我が道だけを進んでみて下さい。

周囲の目、周囲の声など気にせず、
ただ黙々と前に進み続けてみて下さい。

いずれとんでもない景色が目の前に現れてくるはずです。

当たり前ですよね。
ずっと登り続けていたのですから。

現代の闇金事情

お金がなくどうしようもなく闇金に手を出してしまった…。
実はそういう方は世の中にたくさんいます。
そしてそんな人の多くの方が、今も闇金にお金を返済し続けているのです…。

通常の消費者金融と違い、闇金への返済は莫大なお金を必要とします。
借金が膨らみ、利息分しか返済出来ない状況に陥ってしまうといつまで経っても完済出来ず、闇金へお金を支払い続けるということになってしまいます。

現在の闇金の金利の相場は10日で3割~5割と言われています。
かつて闇金の代名詞だったトイチと呼ばれる10日で1割の金利というのは今はほとんど存在しません。

なぜかというと、それだけ高利に設定しても借りていくれる人がいるからです。
トイチの闇金では今ではとても良心的だと言われるくらいです。
ここで理解して頂きたいのは、それほど多くの人が闇金に関わっているということなんです。

実際、自分の周囲を見渡してみても闇金に関わっている人は見つからないでしょう。
それもそのはず。闇金からお金を借りているなんて人には言えるものではありません。
家族はもちろん、友達や彼女、もしくは最愛の妻でさえそんなことは言えません。
もし言ってしまえば家庭崩壊なんて事態にもなり兼ねません。

しかし、どうしようもなくなって打ち明ける場合もあります。
打ち明けたことで家庭が崩壊したケースは幾多もあります。

そうなる前にやるべきことはやらなければなりません。
ここで言うやるべきこと…それは法的機関に相談をするということです。

法的機関とは警察もその一つですが、ここで言うのは警察ではありません。
闇金問題を警察に相談したところで真剣に取り合ってくれないでしょう。
もしも真剣に取り合ってくれるのならば今ごろ闇金など存在していないのですから…。

以下のサイトは闇金を専門とする法的機関を紹介しているサイトです。

闇金解決相談会

闇金に関する相談は無料で行ってもらえます。
弁護士に相談する時の時間ごとに料金が発生するようなシステムではないのでご安心下さい。
闇金問題を解決するならまずは法的機関に相談することが重要です。
もしも今、闇金問題で頭を抱えているのであればまずは相談してみて下さい。

あきめたらそこで試合終了だよ

タイトルだけを読んであれ?と思った方はなかなか鋭いです。
これは超人気漫画のスラムダンクに出てくる安西先生の言葉ですね。

当時中学生だった三井が来賓で来ていた安西先生に言われた言葉です。

三井が所属していた中学は負けそうだったのですが、
この言葉で息を吹き返し試合に勝ってMVPを勝ち取るんですね。

その後、三井は恩人である安西先生のもとでバスケをしようと湘北高校に入りますが、ケガをしてしまい、それがきっかけで不良になってしまいます。

ある日三井がバスケ部を襲撃すると、安西先生が現れ三井と再会する訳ですが…。

結局この再会後に三井はバスケ部に戻り、
更にバスケ部が強くなっていく訳です。

三井はあきらめたらそこで試合終了だよと言ってくれた安西先生に恩義を感じていたからこそこのようになった訳で、あの日が無かったら高校での三井の輝きは無かったと言えるでしょうね。もしくは、あの中学生時代でも試合に負けていてろくな人生を歩まなかった可能性だってある訳です。安西先生おそるべしですね…。

このブログは高い志を持てという内容でやっていますが、安西先生の言葉は高い志を持っているからこそ響く言葉ではないでしょうか。

すごく当たり前のことですが、言われるとハっと目が覚めるような言葉ですよね。

個人的にもすごく良い言葉だと思います。

これは人生に置き換えることも出来ると思います。
長い人生、負け続けていても諦めなければ負けにはならないと思います。
最後に勝ったものが勝者な訳ですから。

野球だって8回まで勝っていても仕方ありません。
9回が終わって試合終了した時に勝っているチームが勝者な訳ですからね。

つまり、諦めなければ負けにはならないんです。

高い志を持ってずっと勝利を追い続けたいものですね。

脱毛は努力の結晶

男性から見て女性は肌がツルツルしていて、
とても綺麗なイメージがありますよね。

夏場になると生脚を露出してセクシーさをアピールする女性が増えます。

でも、その生脚を披露するには水面下で努力をしているということを忘れないで下さい。

男性はあまり脱毛をするということをしないと思いますが、
女性は脱毛をしなければならないという使命感があります。

女性もしっかりとワキ毛やスネ毛が生えてきます。
生まれながらにして肌がツルツルしている訳ではないんです。

脱毛の方法にも色々とあると思いますが、
単純にカミソリで脱毛をしいている人もいれば、
除毛クリームだったり、脱毛テープだったり、痛い毛抜きで地道に脱毛していたり…
その手法は様々です。

これらの苦労の末、ようやく生脚を披露することが出来るんです。
男性はそんな女性の苦労を少しでもわかってあげる必要があると思います。

最近では男性も脱毛をするという人も増えていますが、
それでもデフォルトで脱毛しなければならない女性とは全然違いますね。

それだけ女性は美容を維持する為に大変だし努力をしているということなんです。

そんな女性の努力の甲斐があってか、
最近では脱毛にかかる料金がすごく安い時代になりました。
ミュゼプラチナムという脱毛サロンを例に挙げると、
今行っているキャンペーンの価格がなんと200円です!
詳細はミュゼ口コミ※一番人気の格安脱毛サロンがおすすめ!で分かります。
たったの200円でワキ毛が無くなるまで何度でも脱毛してもらえます!

たった200円で脱毛が出来るの?
と思うかもしれないですね。でもコレ本当なんです!

とは言っても人によっては痛かったりします。
やはり毛を抜く訳ですから、痛みを伴う場合もある訳です。

これから本格的な夏になり、
水着を着ている女性の肌を見て綺麗だなと思ったら、
脱毛で苦労したんだな…と少しは女性の努力を認めてあげると喜ばれるかもしれませんね!

生活するために借金するのは必要な事

生活を維持するために借金をせざるを得ない時があります。
そんな時あなたは素直に借金をすることが出来ますか?

生活が困難でどうしようもないのなら変なプライドは捨てて借金をすべきです。
高い志があるということが借金しないということにはつながりません。

借金をしないという変なポリシーは捨てても良いプライドだと思います。
人間の生活上お金がある時もあればない時もあります。

いつもお金に満たされて生活している人なんてほんの一握りしかいません。
だからこそ必要な時は無理しないで変なプライドを捨てて借金をすべきです。

ただお金を借りる際にはしっかりと返済プランを立てましょう。適当にお金を借りてしまうと毎月どれくらい返済すれば良いのかわからなくなり
借金が膨れ上がる可能性もあります。

借金するリスクは管理しないと借金が膨れ上がることです。逆にしっかりと管理されて入れさえすれば、そこまで借金アレルギーになる必要はありません。

そして借金をした際には返せれる時に出来るだけ多く返すのがポイントです。
利息は日々の借金額に対して加算されてきますから。

可能ならすぐに返済に回しておけば利息の負担はかなり減ることでしょう。
なので生活するために借金することはごく自然で必要なことなのであまり考えすぎずに気軽に借金すれば良いと思います。

 

必要なプライドと不必要なプライド

私はプライドには必要なプライドと不必要なプライドがあると思います。

他人に自分以上の自分を見せようとかいう虚栄心は不必要なプライドですね。

また自分譲れない部分以外でもやたらと張り合うプライドも不必要です。

自分という存在と密接に関連のある事柄にだけプライドを注ぎ込めば良いと思います。

表面上のことやどうでもよいことでプライドを高くしていても嫌われるだけですし、馬鹿だと思われます。

決して他人には踏み込ませない聖域の部分を守ることがプライドだと思います。

自分が守っている聖域に土足で踏み込むような行為をした人間に対しては徹底抗戦して良いと思います。

人は一番大切なものは絶対に守るべきだと思っています。

逆にそれ以外のものは極論どうでも良いと思っています。

プライドの高さは大切ですが何に対してのプライドなのかをはっきりとさせることが重要ですね。